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▲上写真から上松方を見る。
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2007年4月下旬撮影
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▲上写真から谷側を見る。
建物は「長野県製薬(御岳百草丸工場)」。
百草は“ダラスケ”ともいい、明治時代になって“百草”と言われるようになったという。島崎藤村の童話『ふるさと』(大正9年発表)に「御嶽山のほうから帰る人たちはお百草という薬をよくおみやげに持ってきました。お百草は、あの高い山でとれるいろいろな草の根から製した練り薬で、それを竹の皮に延べてあるのです。苦い苦い薬でした...」と書かれている。
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2007年4月下旬撮影
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▲[写真73]から上松方を見る。
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2007年4月下旬撮影
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▲上写真から上松方を見る。
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2007年4月下旬撮影
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