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崩地橋梁
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落ちた軟鋼工字桁@上松側。別写真を部分拡大。
2011年4月上旬撮影
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崩地橋梁
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上写真をさらに部分拡大(最大)。部材が壊れている模様。
そー言えば、全部で3スパンなので、もー1本(中央の)なければおかしい。他の写真数十枚を拡大しても、発見出来ず。橋脚2本はそのまま(傾きもなし)なので、物理的に中央のガーダーは落ちることはない。たとえ何らかの作用が働いて落ちたとしても、旧線橋脚にぶつかるハズ。しかし、その痕跡すら見いだせない。ハテ、どこへ消えてしまったのか。不思議! それとも、2スパンだったのか...
2011年4月上旬撮影
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崩地橋梁
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戻って橋梁の手前。
2011年4月上旬撮影
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崩地橋梁
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湖底。上流方を見る。
2011年4月上旬撮影
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崩地橋梁
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下流側。ヘドロの様な臭いがする。湖底まで降りきって落石の脅威から逃れられたが、次なる脅威が迫っていたのだ...
2011年4月上旬撮影
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