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▲前ページのすぐ先。崩落でレールが宙ブラりん。
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2005年5月21日撮影@ワル沢氏
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▲上写真から黒渕方を見る。
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2005年5月21日撮影
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▲崩落がいつ来るかいつ来るか、と楽しみにしていましたが、意外と早くやって来ました。
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2005年5月21日撮影
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▲ほぼ真下を向いて撮っている。
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2005年5月21日撮影
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▲上写真から上入山沢方を見る。
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2005年5月21日撮影
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▲上写真から黒渕方を見る。
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2005年5月21日撮影
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▲上写真から谷側を見る。生で見るとかなりの急斜面である。手持ちの資料によると、崩落自体は軌道建設当初からあった模様。ちなみに、小俣川まで百数十メートル。
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2005年5月21日撮影
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▲高巻きルートから。しっかりとした踏み跡がありました。
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2005年5月21日撮影
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▲同上。実はこの人、“崩落フェチ”らしいぞ(笑)。ココは僅かながら足場があり、尚かつレールもあるので比較的安全性は高い。
レールがあっても足場がなく、尚かつ高巻きも出来ない場合はレール上を“四つん這い”になって進む方もいるらしいぞ(笑)。レールって頑丈なんだよね。
いずれにしても、とても危険な行為なので、くれぐれもマネしないようにネ。
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2005年5月21日撮影@ワル沢氏
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