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▲前ページのすぐ先。廃線跡沿いでは初めて(?)の民家。
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2013年11月2日撮影
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▲上写真から梨元方を見る。
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2013年11月2日撮影
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▲[写真41]の人物の数歩先。小休止中。
正面の自動車のトコに「第1号橋梁」がありました。建設当初は木桁(2スパン / 橋脚と橋台はコンクリ)。最終形態は2スパンのコンクリ橋。
以下は建設当初のスペック。
延 長:8M(4×2) ※おそらく単桁
測 点:4262m〜4270m
勾 配:2‰
起工年月:昭和15年11月
竣工年月:昭和17年08月
1947(昭和22)年11月:橋梁架替工事
1954(昭和29)年02月:橋梁架替工事 ※資料に記載されている費額からして、おそらくこの時にオールコンクリ化
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2013年11月2日撮影
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▲上写真から梨元方を見る。
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2013年11月2日撮影
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▲橋梁のあった場所から上流方を見る。鉄骨アート!!
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2013年11月2日撮影@ワル沢氏
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▲上写真付近の谷側。遠山郷の秘湯、五色温泉(湯ノ沢温泉、とも言う?)。入り口が隧道風。なお、厳密には“冷泉(鉱泉)”。
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2013年11月2日撮影@ワル沢氏
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▲五色温泉。前述した須沢橋の“パイプ”を伝ってココに引湯している(源泉は湯ノ沢)。硫黄泉で糖尿病や冷え性等に良いと言われているが、いかんせん冷泉のため、入湯1時間前までには予約が必要とのこと(有料)。
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2013年11月2日撮影
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