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▲第4号隧道の直下にある金木戸発電所。
施設の目の前を通ると、タービンの音が耳をつんざく。同発電所は昭和26年12月に起工式が行われ、完工式は同28年6月。出力は常時5760kW、豊水期は1万7000kWで、神岡の全発電量の50%以上(豊水期70%以上)を占めており、神岡鉱山の安定した動力源となったという。
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2007年5月上旬撮影
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▲水圧鉄管。矢印のトコに第4号隧道がある。金木戸発電所の建設時期からすると、やっぱアレは旧線だったようだ(写真61参照)。
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2007年5月上旬撮影
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▲発電所横の建家。倉庫&作業所といった感じ。その昔、伯父B(別章で“伯父A”も登場)が屋根を修理したそうな。
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2007年5月上旬撮影
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▲上写真附近から金木戸川下流方を見る。釣り師がいる。
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2007年5月上旬撮影
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▲金木戸発電所そばの木吊橋。[写真65]の右奥に写っている。
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2007年5月上旬撮影
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| ▲上写真の木吊橋。傾いているので使用できない(以前は渡れた)。が、この時、二人組の釣り師が強引に渡って行った。女房子供には見せられない光景。親が見たら卒倒するだろう(笑)。 |
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2007年5月上旬撮影
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