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▲下流側から見る。小雨パラパラ...
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2001年11月中旬撮影
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▲引いて。この数十分後、上流から茶色を帯びたプチ濁流が押し寄せてくることになる...
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2001年11月中旬撮影
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▲さらにさらに引いて。手前は大岩橋梁の橋脚。
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2001年11月中旬撮影
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▲大岩橋梁上からの撮影と思われる。元運転手にコレを見せたら、「運転しているのはオレではないか...(飛騨弁)」と。
ちなみにキャプションには...(下記参照) |
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名古屋営林局広報誌「みどり」より接写転載(コピーのコピー)
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| 双六谷 ━魔の谷は変る━ ※一部不鮮明 |
| 双六谷はきびしく、しかも美しい谷である。瀬と淵と、きり立った岸壁。北ノ俣岳、黒部五郎岳、三ツ俣蓮華岳、双六岳、笠ヶ岳など北アルプスから流れる北ノ俣川、中ノ俣川、金木戸川を双六川に集め、高原川へ注ぐこの谷は、かつて魔の谷と呼ばれていた。大正6年に小島鳥水氏が歩いて世に知られ、昭和6年から大阪営林局はここに森林軌道をひらき、きょうまで木材生産が続いているが、さくねん有峯ダム(北電)の完成にともなう引水工事がはじまって、木材生産と電源開発のはげしいルツボになった(写真は乙女淵の鉄橋を渡る貨車)。 撮影 岡村○ |
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▲上写真とほぼ同位置。これは河原から撮影。
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2001年11月中旬撮影
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