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▲前ページのポイント直後。桟橋(索道盤台)。ココで台車から荷を下ろします。
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2003年6月7日撮影
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▲谷側に落ち込んでいる(崩れている)。
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2008年4月20日撮影
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▲桟橋(索道盤台)前から濁河方を見る。前述したドラム缶がない。
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2003年6月7日撮影
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▲同じく桟橋(索道盤台)前から濁河方を見る。
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2008年4月20日撮影@ワル沢氏
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▲同上。
なお、暖かい季節にはキモイ“ダニ”がいるのでご注意を!! この時エジキに遭いました。この数時間後(下山後)、腋の下に鋭い痛みが走った(火鉢で熱した鉄の箸を押し付けられような感じ / そのトキはあまり気にも留めなかった)... 家に帰ってから腋の下(脇毛の下の柔らかい部分)に違和感を覚え、 手でまさぐってみると(あまりにキモくて書けない)... 1日半もひっついていたんだヨ。今思い出すだけでも背筋が凍る(恐)。 ただ、エジキに遭った晩にめちゃくちゃ熱い温泉に入っているから、そこで死んでるとは思うけど...
後日、具合が悪くなったということはなかったが、未だに違和感を覚える時がある。
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2008年4月20日撮影
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▲一応、軌道はこれで終わりです。
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2014年4月27日撮影
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