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▲営業用機関車の車庫。そのままエントランス展示場に続いている。
この機関車は1996(平成8)年に導入。北陸重工業製で、“Akasawa Forest Train 1号”を意味する“AFT-01”と名が付けられた。現在は“AFT-02(Akasawa Forest Train 2号)”導入により、一線を退いている(予備機扱い)。
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2004年10月下旬撮影
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| ▲AFT-01。排気管に注目!! |
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2004年10月下旬撮影
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| ▲2005年6月に装着されたディーゼルエンジン車用の排ガス浄化装置(DPF)。コモテックという会社が開発し、無料提供(取り付け費用なども含めると約160万円相当)してくれたそうだ。装着によって黒煙の煤はほぼ100%除去。装着前は、森林鉄道の関係者の方々は黒煙を撒き散らしことに気兼ねしてたという。オイラ的には煙を吐いてくれたホウが好きなんだが(笑)。しかし、環境問題を考えると、装着は正しい選択だろう。一層のこと車も締め出して、JR上松駅まで線路を敷いちゃえば♪ |
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2006年4月下旬撮影
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| ▲車体にステッカーが貼ってある。 |
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2006年4月下旬撮影
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| ▲一寸ぐらいなら出してもイイよ♪ |
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2006年4月下旬撮影
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| ▲2009年11月にデビューしたAFT-02。新車だけあって屋内で越冬。書かなくてもわかると思いますが、外から撮影してます。 |
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2010年2月中旬撮影@ワル沢氏
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