浦森林鉄道・本線8(第1号隧道ー三峰川第1号橋梁)/ 浦林道 鉄1
伊那谷路線図
浦森林鉄道本線路線図
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第1号隧道
浦森林鉄道,廃線跡,三峰川,林鉄,第1号トンネル,隧道
荒川側の坑口付近。厳密な位置は不明。三峰川の河原から望む。左上方に三峰川併用林道のガードレールが見える。
2013年4月20日撮影@ワル沢氏
02
第1号隧道ー三峰川第1号橋梁
浦森林鉄道,廃線跡,三峰川,林鉄,戸草ダム建設予定地
上写真から上流方(荒川方)を見る。左上が軌道跡だが、大部分が流失している。なので河原を歩いています。
2013年4月20日撮影@ワル沢氏
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第1号隧道ー三峰川第1号橋梁
浦森林鉄道,廃線跡,三峰川,林鉄,軌道跡
上写真のすぐ先。石垣の上が軌道跡。
2013年4月20日撮影@ワル沢氏
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第1号隧道ー三峰川第1号橋梁
浦森林鉄道,廃線跡,三峰川,林鉄,軌道跡
上写真を荒川側から見る。手前(荒川側)は消えている。
2013年4月20日撮影
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第1号隧道ー三峰川第1号橋梁
浦森林鉄道,廃線跡,三峰川,林鉄,軌道跡,戸草ダム建設予定地,ダムサイト
上写真から上流方(荒川方)を見る。建設中止になった「戸草ダム」のダムサイト予定地付近。

戸草ダムは建設省(現・国土交通省)が昭和48年から予備調査、49年から実施計画調査に入り、63年から建設着手した重力式コンクリートの多目的ダムで、高さは140メートル、総貯水量は諏訪湖とほぼ同じ6100万立方メートル。
2013年4月20日撮影
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第1号隧道ー三峰川第1号橋梁
浦森林鉄道,廃線跡,三峰川,林鉄,軌道跡,ダムサイト,戸草ダム
同上。吊り橋が架かっている。これは、戸草ダム建設のための地質調査用の通路。奥の橋は、後述スル当線の「三峰川第1号橋梁」。
2013年4月20日撮影@ワル沢氏

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